Gino Vannelliとお蕎麦屋さん
Gino Vannelli(ジノ・ヴァネリ) という名前がふいに頭に浮かんで、探してみました。
なつかしいあの頃の音・・・洗練されたコード進行、大人だなぁ。
アルバム「Brother to Brother」とか「Nighiwalker」をよく聴いていました。
この曲は1978年の作品です。
なんというか、夜の首都高を流したくなる(飛ばすのではなく)音です。
これを聴いていたら、今年初めに、とあるお蕎麦屋さんで、
角松敏生さんに偶然お会いしたことを思い出しました。
角松さんは昨年デビュー30周年記念のコンサートを行ったばかりですね。
私は面識はありませんでしたが、共通のミュージシャン友達がいたので、ご挨拶させて頂きました。
細身でかっこよくて、髪が女性のようにキレイな方でした。
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Gino Vannelli
Nightwalker
現在でも聴いてます。
、その存在を教えてくれたのはMiekoさんだし


i-Podにも入ってるし
昔
ドラムスがメチャクチャカッコいいんだよね
角松敏生さんはGold Diggerが好きです
投稿: しま | 2012年2月 4日 (土) 11時09分
私が教えた?そうでしたっけ?
コハラッチじゃなくて?
あ、コハラッチが好きだったのはSteely Danか・・・
今も聴いてるのね。私はすっかり忘れていて、なぜかふと思い出しました。
今聴いても全然古くない、いいモノは色あせないですね。
投稿: Mieko | 2012年2月 5日 (日) 00時27分
角松さん、本当に細いですよね。おととし会社の同僚の結婚パーティで新郎のご友人で出席された時お会いしましたが、ほんと、かっこよかったです。
投稿: Mar | 2012年2月 5日 (日) 21時28分